でじたる とらんすふぉーめーしょん

DX

https://www.meti.go.jp/committee/kenkyukai/digital_transformation/pdf/001_haifu.pdf

 


実現に向けて人材が必要って言ってる

 


https://www.mizuho-ir.co.jp/publication/column/2018/itss0420.html

 


IPAの議事録面白い

 


https://www.ipa.go.jp/jinzai/itss/dx_Jinzai_sg.html

 


やってる事例が既存システムの再構築にしか聞こえないのと、対象がカスタマーサポートばかりなのはなぜなんだ?

そしてこれが、DXの課題とあんまり結びつかない。

 


https://www.dhbr.net/articles/-/6187

 


ホスト開発や昔の感覚だと

手作業を無くIT化しましょうって作業効率化してた側から

こんどはDX化することにより効率化される側に回ってるという皮肉

 


ホスト業務のDX化はサーバー化をすっ飛ばしてクラウド化しちゃうぜ

ってのが究極のDXになるのだろうか?

でも、システム刷新ってどちらかと言えば守りの部類だよな。

そうではなく、より新たなビジネスモデルを作るためか、新しいビジネスモデルを実現させるための新しい技術の導入がDXなのかな?

 


今まで運用保守に回してた予算プラスDX用の予算が組まれると予測出来る。

 


人材面で見ると

アジャイル、AI、セキュリティとあるけど

興味があるのはAIだけどAIって

言語にするとPython、Rとかになるのか?

それともいわゆる数学的な知識になるのか?

 


そして、人材の確保って言ってるけど

人材の育成というか、仕事をシフトさせるって

方向性はないんだな。

会社や社会から見たらそっちの方が手間だし

それは個人で頑張れよってことか。

厳しいよね

 


結局のところ、時代の流れに乗って新しいことしますか?

これをしてれば安泰なんてあるわけはなく、

現状維持だと取り残される。

 


昔はIT化で今はDX

 


そこで自分はどこにポジションを置くキャリアプランを描くかってことか

どうせなら変化を楽しめるポジションがいいよな

日本企業のIT化はなぜ進まないかを読んで

日本企業のIT化はなぜ進まないか

DX(デジタルトランスフォーメーション)

https://data.wingarc.com/thinksier-saitomasanori-21967

 

を読んで思ったこと

 


これからの時代はユーザーが求める最適なシステムを構築するのがSIerの役割だった

でも従来通りのやり方が通用しなくなっている

 


BeforDX

①生産性の向上、ITを導入することでのコスト削減

②仕様書通りのQCDを守って情報システムを構築する

③削減コスト(開発のコストは人月が基本なのでこれは人月?)

自ずとシステム開発は安価な外注になる

 


AfterDX

①変化への即応性

②破壊的な競争力

③新たな価値の創出

自社の競争力の源泉となるシステムなので内政する

 


それってAfterDXは今の欧米?でのシステム屋になれば

いいってこと?

いまの閉そく感はわかるが、欧米化するのが正解なのかは疑問?

でも個人目線でいえば、流動性が高いとこが給与が高いので

そっちの流れに乗るのが生存戦略として正しいな

 


ということは、AfterDXに貢献できる人材になるってことだけど

典型的なSIer業界で働いている身としては、日頃の業務の中でどうつなげているか課題だな

 


BeforDXとAfterDXって大企業とベンチャーの違いにも思える

 


大手のベンチャーとかシステム開発で見かけるコンサルなどは

この辺の匂いを感じるのにとても敏感でDXに向けてのコンサルってやっているような気がする。

 

 

 

<以下はまとまらないど浮かんだことメモ>

政府の発表の読んでおこうか

⇒2015年の発表だったりするので、それを受けてもしくはそこの作成に参加して

 今後の時流を察知する

⇒それに合わせた戦略を打っているのが、大手のSIとかコンサルなのかな

技術ファーストというか○○をテクノロジーを使って解決ってのがDX

でも今までのIT化は既存業務のIT化なのでスタートが違う

肌感覚として、従来の仕事が少なくなってきたってのはある。

法改正などはあるけど・・・。

単純なIT化はやりつくしちゃいました。

技術的負債の仕様?ロジック面はサイクルで作り直したほうが継承がされると思う

伊勢神宮が数十年サイクルで作り直している感じ。

業務アプリでいえばコアな考え方や計算方法は変わらない。

でも、それを実現するアウトプットするものは変化する。

昔手紙だったのがe-mailになったりとか(今後はlineになるのか?)

目的は変わらないけど手段は変化する。

ぶっちゃけDXの未来予想ってどうなの?

乗り遅れるとどうなっちゃう?

思うとこはあるけど。うまいこと言語化できない

この特集は面白いので追っかけよう

アメリカのエンジニアってどうなんよって、調べてたら頭がこんがらがってきた

アメリカのエンジニアってのは高給取りである。とかもっと日本もエンジニアに金を払うべきってのをみて。

 

じゃあアメリカのSiってどうなの?

って調べてみた。

 

https://paiza.hatenablog.com/entry/2014/04/02/%E3%80%8C%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%82%E7%B1%B3%E5%9B%BD%E3%82%82SIer%E3%81%AF%E5%90%8C%E3%81%98%E3%80%8D%E3%81%AF%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%8B%EF%BC%9F%E6%97%A5%E7%B1%B3SIer%E3%81%AE%E6%A7%8B%E9%80%A0

 


求める人材の話はなんか、いまの自分にはピンとこなさすぎて。

ビジネスサイドでの経験がないからなのか?

 


https://blogs.techvan.co.jp/quality/quality-bad

 


どちらの記事でもいっているのが、アメリカは内製でソフトウェア開発をまかなうぜ!!

日本はSI会社に要件を投げるぜ!ってことらしい。

 


これからの時代でアメリカ型になるか?

というと大企業がそうなることはそう簡単にかわらないだろう。

これから生まれるITベンチャーだったそうかもね。

そして、これは想像だけどアメリカ的に内製したいorソフトウェア開発を依頼したいけど

SI会社に払うほど金はないって時に今はやりの副業が狙われるのではと思ってる。

狙われるとは言い方悪いけど、いいことなのか悪いことなのか、

自分の中でいまいち結論が・・・・。

 


悲観的な面ばかりを見すぎかも、

会社に属しつつ安全マージンを確保して、外の会社に触れられるのであれば

とてもいい世界なんだけど。

 


属している会社が副業解禁だぜ!だから給料減らすね。

その会社も安く買いたたくだと地獄だよな・・・・。

 

 

あと感じたのは、日本は分業化をするのが得意?

工場作業みたいに、工程を作って分割する。

 

得意かどうかはなんの数値を見れば判断できるのだろう?


でも、そうする事でそこまで高い教養がなくても仕事ができるって事だよな。

 


だから、一人当たりの単価が安くても何とかなる。

 


結果的にトータルコストがアメリカと比べて高くてなってるかはわかんないけど。

 


そんなことよりは、

自分はどこのポジションを目指すべきか?

という方を考える方が建設的か。


ここは難問だなー。


どんなのがあるのかを把握してないし。

どうゆうことをしたいって指針もない。

 

いや、あるんだけどもうまく言語化出来てない。

 


あれ?俺何考えてたんだっけ?

 

Google入社エントリをみてビビる

 

https://note.mu/neko_chan0214/n/n3a64bc1e1412

 

Pythonとの出会い(2018年6月)

DataCampでの自習(2018年12月~2019年3月)

競技プログラミングとの出会い(2019年3月~)

転職活動の3ヶ月(2019年4月~

そしてGoogleに入社

 


このスピード感と読書量

AtCoderの過去問を合計で500問以上解いたり

水色になるって凄くない?

 


しかも仕事しながらだし、

仕事が忙しいとか言ってる自分は、

ただ言い訳してるだけだと痛感。

 


この人やった事を真似してみよう。

 


DataCampと

AtCoderかなできそうな事は

 


ポーカーのポーカーの戦略ってのも面白そう

SeleniumIDEでリンクのURLを取得


やりたい事

Qiitaで

tag:任意のキーワードで検索

いいね順で並び替え

記事のタイトルを取得&echo

記事のURLを取得&echo

 


出来るなら

 


新規ウィンドウを開く

or

クリック元を覚えておいて上から順番にクリックして

その先の処理をして戻る

を繰り返す

 

 

 

 


seleniumideでリンクのURLを取得したい。

うまいこと定義ができない

 


xpath=//div[@id='main']/div/div/div/div[2]/div[2]/h1/a

 

 

 

これでstore txtだとタイトルを取れる

store attributeだとエラーになる。

 

 

 

エラーを発生させる。

エラー文と今回の調べたい@hrefでググる

にたような事象のstackoverflowを見つける

 


これで解決した

https://stackoverflow.com/questions/45217752/robotframework-xpaths-href-seen-as-not-a-valid-xpath-expression

 


~~写経~

 


そこの行は1はセレクターを密ます

wait Unil Elemnt Is visible xpath=//a[contains(text(),'Download selected certofocate')]

 

 

 

その後,href要素を取得しようとすると

${url} = Get Element Atribute xpath=//a[contains(text(),'Download selected certificate')]/@href

 


有効なxpath式でないとエラーになる

 

 

 

答え

xpathでは、の値//a[contains(text(),'Download selected certificate')]/@hrefは

そのaタグhref属性であるオブジェクトを返します。

 


呼び出すときにselenium2libraryにもかかわらず、Get Element Attribute,@特定のDOM EL素子のために、

の値を取得する属性名を指定します。

そのため、キーワードは文字列を最後の@で分割し、最初に部分でwebelementを取得し、

ターゲット属性(分割の2番目の部分)の値を取得します。

そうすると、要素のロケーターになります。

//a[contains(text(),'Download selected certificate')]/

そして、その末尾/が無効なxpathになります。

 


解決策は簡単です。末尾のスラッシュを消します。 たとえば:

${url}=    Get Element Attribute   xpath=//a[contains(text(),'Download selected certificate')]@href

 


最後のサンプルが機能する理由について、それも私を打ちます。

 

 

 

~~

 


全然わかんない…。

けど、スラッシュ入れずに@hrefすればいいみたい。

 


これはxpath式のお約束なのかな

 


とりあえずこれで出来きた。

 


command 

store attribute

 


target 

xpath= //*[@id="main"]/div/div/div[1]/div[2]/div[2]/h1/a@href

 


value

url

 

 

 

次は記載されているリンクを全て取得したい

ループ処理だな。

でも、selenuumIDE使うより

ふつうにコード書いた方が早い気がしてきた。

OSSには設計書なんてないらしい

 

会社でエクセルを使ってせっせと設計書をメンテしてて気づいた。

そういえばOSSって設計書あるのか?

この実装がどんな風にされいるのかを説明してるドキュメントってあるのだろうか?

 


大きなパッケージだったら何人、何百人もの人がたずさわるけど

そんな中でみんなが理解できるような、記載ってはあるのだろうか?

 


OSSってドキュメントをどうやって管理しているのだろう?

そして、それをいまの現場に役立つように取り入れたい。

 

 

 

と思って、OSSにおけるドキュメンについて調べてみた。

 


開発者向けドキュメント

ってカテゴリ(用語)になるみたい。

 


出典:https://producingoss.com/ja/getting-started.html#developer-documentation

 

 

 

 


Githubオープンソースガイドってのがある。

https://opensource.guide/

 


ここに開発者向けのドキュメントに関する記載あるか?

実際のGithubのプロジェクトでの開発者向けドキュメントを眺めてみる

 

 

 

 


ためしになじみがあるpandasのドキュメントを見てみたけど

https://pandas.pydata.org/pandas-docs/stable/index.html#

 


これ自体もドキュメントってこと??

 


知りたいのはもっと内部的なことだったりするけどそんなもんは存在しないのか?

 


さらに調べてみると

オープンソースには仕様(もしくは設計書)がないらしい

https://rheb.hatenablog.com/entry/2018/11/09/open-source-product-specs

 


作りたい人がコードを作るところから始まり

コードを通してコミュニケーションがなりたっているからだそうだ。

 

 

 

なりたちを考えてみたら納得

顧客が作りたいもののオーダーが来て、

それに合っているのか?設計に抜け漏れがないのかを

チェックしならが開発するわけではなく。

 

 

 

まず出来上がったものありき

そこから、どんどん積み上げていくからそうなんだな。

 

 

 

最初の開発を複数人でやるときは、

どうやってコミュニケーションとっているのだろう?

仕様や設計を残さないと忘れない?って思うけど。

 

 

 

では、googleオープンソース化しているものってどうなの?

企業がやっているのオープンソースなので何かしらあるのでは?

ってChromium OSのページを見てみたけど

 


http://www.chromium.org/chromium-os

 


開発者向けってのがあるけど、量が多いのと自分にはなじみがなさ過ぎて

どんな仕様で作っているのかどんな設計なのか

って情報が載っているのかどうかすらわかんなかった。

 

 

 

でもドキュメントとかで検索すると

なんかツールがいっぱいヒットするがこのツールを使って

githubに上がっているソースを解析したらドキュメントが出来るのか?

 


って思ったが、そんなに手軽にできて有用なか

既にその方法が流行っているか・・・・。